6月の気候

6月といえば梅雨。去年あたりは、空梅雨気味で、あまり洗濯したものが、竿の上で集団になっていることは無かったが、あまりエアコンを使わないので、古い除湿機を出してきて、使っていない座敷を乾燥室にしていることが多い。古い乾燥機をもらったのだが、使っていないし。6月は電化製品のサイクルを良くしないと。
6月は子供達の嫌いな季節だ。彼らに聞くと、祝日が無いのだと言う。でも、そういっていた子供達も、中学に進んだ途端、楽しい、大好きな付に早代わり。6月は地域の中学校総体や高校総体の時期で、土日も重なるせいで、代休がたくさんあるのだそうだ。家に子供がうじゃうじゃいられるこっちはかなり辛いけど。
今年6月には、我が家の6年生が修学旅行で仙台に行く。一昨年次男の修学旅行の時には、後半ひどい雨に見舞われて、みんなバスからボロボロなって出てきた記憶がある。6月に修学旅行を計画するのはよいが、長期の天気予報など、学校でももっと真剣に確認してから計画して欲しいのだが、わがままなお願いかな?
6月というと、ジューンブライドなどと若いときにはよく耳にした言葉だが、私を含め、友達で6月に結婚した人が周りにはいないし、近所でも聞くことがない。確かに、ギリシャ神話がどうのこうのと、ジューンブライドの謂れについて聞いたおぼえはあるが、実際、雨がたくさん降る時期に結婚する人はあまりいないと思うの。

環境保護の仕事をする

車を利用することの多い私にとっては、ガソリンの値上がりは、かなり辛いです。これからは、資源がなくなるし、環境保護の仕事はどんどん増えてくると思う。もっと身の回りを考えたら、環境保護の仕事は、これからはどんどん生み出されてもっと暮らしやすい世の中になるのかな。
環境保護の仕事にはどんな仕事があるのかな?遠い将来の話だけど、自分の生活で利用しているものが、どのようにして作られるのか、どのようにして投げるべきか、環境保護を仕事として、環境を考えながら収入を得られるように、将来の仕事を選択できるように、子供たちには生活の勉強も心がけて欲しい。
ラジオを聴いてたら、ゴミを燃やすためのお金にも、当然税金が使われていて、ゴミが多くて、、、と話していた。環境保護の仕事をしている人は、近くにはいないけど、そんな話を聞くと、もっと環境保護の仕事を見聞きする機会を多く持ち、環境保護に関心を持つようにしなくてはいけないと痛感しました。